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「薬事法なんて、よく分からないよ!」

そもそも、法律がむずかしい!

薬事法・法律が大事なのは分かりますが、
普段使わない言葉や独特の言いまわしがたくさんありますよね。

はっきり言って、素人には分かりません。

しかし、あなたが健康関連、美容関連のビジネスに関わっている以上、
「薬事法」は知っておかないといけません。

厚生労働省の薬事監視状況によると
年間の立ち入り検査は20万件以上実施され、違反発見数は8,000件以上。

違反した場合は「改善命令」「措置命令」を通達され、
社会的な公表が求められるため、ブランド信用の失墜につながる事はもちろん、最悪の場合、逮捕もあります。

出典:厚生労働省 - 薬事監視状況(平成21年度)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000wzkz-att/2r9852000000wzoz.pdf

なので、あなたが健康関連、美容関連のビジネスに取り組んでいるなら、
薬事法は絶対に知っておかなければならないのです。

※コンサルティング開始時から全盛期までの売上で計算しています

薬事法を守った正しい表現を使えば、
このように誰もが知っている有名企業に成長させることも可能なんです。

正しい薬事法表現を使い、広告やアフィリエイトなどを活用することで、
ビジネスが回り始め、雪だるま式に売上も増加していきます!

ヘルスケア市場は今後も成長が期待されていますが、販売している商品が薬事法に違反してしまうと、
「業務停止命令」はもちろん、最悪の場合「逮捕」もありえます。

誇大広告の場合、薬事法66条違反で2年以下の懲役、200万円以下の罰金です。

これに限らず、薬事法の最高刑は7年以下の懲役という事例もありますので、健康・美容系のビジネスをしているのであれば、徹底して薬事法を守る必要があります。

しかし、薬事法さえきちんと守れば、
このような心配をしたり、恐れることはありません。

堂々とビジネスすることができるのです。

ビジネスをしていて後ろめたい気持ちになることもありませんので、
正々堂々ビジネスに取り組むことができます。

ビジネスで売上を伸ばすためには、その商品の強みをしっかりアピールできるに越したことはありません。

ですが、健康美容ビジネスでは「薬事法」という『制約』が深く関わってきます。

つまり、健康美容ビジネスで大きな成功を手にしたい場合、薬事法に違反しない表現で、どれだけ魅力的に商品・サービスを語れるかが成功のカギとなっています。

つまり、薬事法を知ることで商品を魅力的に語る
「表現力」を身に付けることで売上を伸ばすこともできるのです。

その魅力的な表現を方法を身に付けたら、あとは広告を打ったり、
アフィリエイトを活用したり、集客・Webマーケティングに集中することできます。

薬事法表現を学ぶことで、余計な心配ごとを忘れて、
売上のアップに集中して取り組むことができるということです。

私たちは過去20年、合計600社以上の
健康美容ビジネスに関する企業のコンサルティングを行ってきました。

その中で成功事例をいくつも作り上げてきました。

逆に薬事法を表現を知らないばかりに、
倒産してしまった企業や、売上が伸び悩んでいる企業も
たくさん見てきました。

「薬事法を制するものは、健康美容ビジネスを制する」

といっても、過言ではないほど、この業界において薬事法は重要な要素です。

私たちが長いあいだ、薬事法表現について、コンサルティングをしてきて考えることは、

表現方法を習得するだけで、

「ライバルと差別化したコンセプトが打ち出せる」

ということ。

薬事法には「OK表現、NG表現」がありますが、
OK表現でいかにあなたの商品・サービスを魅力的に語れるかは、
あなたが本当に伝えたい部分をOK表現に変えないといけません。

もし、薬事法のOK表現をマスターすれば、
ライバルと差別化したコンセプトの業界No.1の商品・サービスを
打ち出すことができるようになるでしょう。

薬事法ドットコムは、コンサルティングファームと法律事務所によって構成され、
様々なご相談から法的措置の執行や刑事事件への対応など、
ワンストップなサービスをご提供する国内初のコンサル&法律事務所の共同企業です。

健康美容ビジネスでは、薬機法(旧薬事法)による規制という高い壁が
自由なプロモーションを阻んでいますが、この法規制をビジネスチャンスに変えていく手法
「リーガルマーケティング」でクライアントの企業価値を高めています。

20年600社を超える豊富なコンサル経験と薬機法、
景表法関連法規に精通したエキスパート、弁護士、さらに大蔵省OBや元警察庁局長などの
実力者を顧問に迎え、他社が真似の出来ない「攻めと守りのコンサル」サービスを
ご提供いたします。

薬機法および景表法関連の規制、行政指導や合理的根拠の提出要求に応える
「守りのコンサル」、これらの法規制をクリアし商品の訴求力表現の新たな可能性を探り
売上アップを図る、「攻めのコンサル」により、多くの企業を支援しています。

林田 学

東京法大学院卒。大学教授・弁護士を経てリーガルマーケティング研究財団理事長。薬事法ドットコム社主。平成14年には、薬事法改正のための委員会委員を務める。1995年から600社以上の薬機法(旧薬事法)・景品表示法にかんするコンサルティング経験をもつスペシャリスト。

著書には、以下があります。
「ゼロから始める!4年で年商30億の通販長者になれるプロの戦略」
「市場規模が3倍に!健食ビジネス新時代を勝ち抜くプロの戦略」

著書の一部

その他の支援実績

Ⅰ. 健康食品
やずや様、いいもの王国様、エバーライフ様、小林製薬様、フジッコ様、サニーヘルス様、王子木材緑化様、味の素様、カゴメ様、明治乳業様、グリコ様、北の達人様、ニチレイ様 他
Ⅱ. 化粧品
富士フィルム様、オルビス様、悠香様、ガシーレンカージャパン様、ドイツ花王様、ピアス様、ウェルベスト様 他
Ⅲ. 健康美容器具・医療機器
オークローンマーケティング様、ヤーマン様、トリアビューティ様、ニッセン様 他
Ⅳ. 医薬品・医薬部外品
ゼリア新薬様、翠松堂製薬様、アインファーマシーズ様 他
Ⅴ. その他
電通様、サイバーエージェント様、アイレップ様、カラダファクトリー様、セプテーニ様 他

このように数々の有名企業をコンサルティングしてきた経験から
多くの企業が薬事法について悩んでいることを実感しています。

そこで、過去20年間の実績に基づいた、
個の薬事法表現のまとめたE-Book(全82ページ)を作成いたしました。

薬事法について調べているが、よく分からないと悩んでいませんか?

本書は実際に弊社のクライアント様からいただいた薬事法表現についてのご質問を元に、
具体的な回答を示した77個の事例集になります。

次の7つのジャンルそれぞれの現場でよく生じる問題にかんして、
回答をまとめたレポートです。

化粧品(含む薬用)、健康食品、健康美容器具・医療機器・医薬部外品(除く薬用化粧品)、医薬品、施術、その他。

他の方から聞かれることのある問題について取り上げていますので、
多くの方にとって実際のビジネスの現場で使える問題とその回答が詰まっています。

広告表現にかんするものを中心に、
効果効能や販売方法にかんするものまで問題を取り上げています。

  • 「瞬間」や「60秒」などの効能までの時間を表す表現について
  • 「リフト」という言葉を商品名に使いたい!OK表現とNG表現とは?
  • 成分の配合量はどうやった示せば良いのか?
  • 「オーガニック」と表示するためのルール
  • 若返りを表すグレーな表現をOK表現に変える方法
  • 「糖質」や「脂質」という表現を使う際の注意点
  • ダイエットサプリの「燃焼」に表現を使うためのたった1つのテクニック
  • 音楽や映像にも薬事法が適応される?その理由とは
  • 美顔器の肌に対する効能でうたって良いラインとは?
  • 健康美容器具の「リラックス」という表現について
  • 枕やふとんの睡眠効果をうたう際のポイント
  • 「手足の冷えに」というキャッチコピーはアリ?ナシ?
  • えっ、「マッサージ」って表現ってダメだったの?
  • 値引きの二重価格表示に関する重要事項
  • 広告全般における注釈(※)の付け方について

など反応率も高める、具体的な薬事法表現の77個の事例
全82ページに渡って詳細に解説しているものです。

ぜひ、貴社の薬事法チェックにもご活用ください。

なぜ、価値のある「薬事法表現」を
無料でプレゼントさせていただくのか?

このプレゼントは、無料で受け取れます。

私たちは1995年から薬事法に関するコンサルティングを行ってきました。

これまで600社以上を見てきましたが、しっかりと薬事法表現を学ぶことで、売上を最大化できると考えています。

しかし、2015年の今でも、薬事法を違反する企業は後を絶ちません。

多くの企業が薬事法表現で「措置命令」を受け、信用がガタ落ちしたり、ビジネスを退場させられる企業もたくさんあります。

「薬事法をきちんと守りビジネスに取り組む」

そのことの重要性を、私たちは感じています。

健康、美容系のビジネスをするのであれば、薬事法表現を学ぶことは「必須」です。

しかし、あまりにもたくさんの方が薬事法を知らずに、
ビジネスに取り組んでいて、ビックリします。

もし、薬事法違反で捕まった場合、「非常に大きな損失」をこうむります。

そこで、期間と人数が限定させていただきますが、
20年掛けて構築した弊社の薬事法に関するノウハウの一部を無料で公開させていただきます。

少しでも薬事法が関わる業種にたずさわっている方は、
今すぐ下記のプレゼントを受け取ってください。

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